自称・わが家の庭の今、12・05・23。 [庭の四季Ⅰ]
21日は金環日食でした。
TVで見て、皆さんのブログで拝見して・・・皆さんすごい写真を撮っていますね。
わたしはなんの準備もなく、朝には雨が降っていましたから空を見上げる気は少しもありませんでした。
TVの放送を見ている時、連れ合いが「見えるよ!」というのでベランダから見上げたら雲が薄くなったところから見えていました。雲がフィルターになっていたんですね。それでも自分の目で金環日食を見たつもりになっています。
完全な「金環」を撮れませんでしたので、アップはしないことにします。
今、自称・わが家の庭には小さな花がいっぱい咲いています。
右の草はなんでしょう。小さいんです。ヒメオドリコソウかホトケノザと思っていたのですが、よく見ると全然別物ですね。しかもこの写真のものはほとんど花が散ったようです。
写真を並べます。
<キュウリグサ> < ? > 小さい、直径1cm位?

< ? > <ニワゼキショウ> 直径が1.5cm位あるでしょうか?

<ハコベ> なんの種でしょう?

<ウワミズザクラ> 4月中旬に白い花を咲かせていましたが、今は実が成長中。


花の支柱の中に種が入り、草の芽が出たようです。 <ヒメウラナミジャノメ>
植物の種の生命力はすごい。

この蝶はどこででも見れれます。その他にモンキチョウやカラスアゲハ、アオスジアゲハなどがひらひら飛んでいるんですが、わたしには残念ながら撮れません。
TVも忙しいですね、毎日追いかけるものがありますから。
一昨日は金環日食できのうはスカイツリー。日本は幸せです。
きのうは夕方から夜にかけてジェット戦闘機の轟音がうるさかった!雲の上を飛ぶのでどんな戦闘機か不明(見えてもわたしにはわからない)、横須賀に空母が入り、横田との間で訓練でもしているのか?
自称・わが家の庭にはもうすぐネジバナが咲くでしょう。
神奈川県立相模原公園に行ってきました。 [公園散歩]
きょうは「金環日食」が見られる日ですね。
しかし、当地は今のところ雲が多いようですからはたして見られるかどうか?
見た後でブログ記事にすればいいのですが、わたしはなんの準備もしていません、最初からTVで見られればと思っていましたから。
子供の頃、部分日食を見た記憶があります。今と違って専用の眼鏡などはなく、硝子板に油煙をつけて黒くし見ていました。
そんなところからきょうもいつものような記事をアップします。
5月19日(土)に神奈川県立相模原公園に連れ合いと一緒に行ってきました。
なぜ、相模原公園?というと、先日chunta さんから、6月までクレマチスがいいよとご案内をいただいていたからです。
わが家の習いとしてこういうことを決めるのは当日か前日、天気の様子で決めます。
素晴らしい快晴のもと、楽しんできました。
とは云っても初めて行くところですから、帰宅してから貰ってきたパンフレットを見ると、もっと予習をしてから行くべきだったと残念に思うところもあります。インターネットで十分に調べられるのですから。
神奈川県は広い!相模原はとなり町の感覚。
8時半少し前に家を出て、JR東海道線、藤沢で小田急江ノ島線に乗り換え、相模大野まで。そこからバスで女子美術大学終点についたのは10時半前でした。
予習をしないで行きましたが、樹木が多く空間も広く、いつも行く保土ヶ谷公園と比べてしまうのですが、いいなあと思うばかりでした。
メインは「噴水広場」になると思うのですが、その他に楽しむべきところはたくさんあります。あまり写真を撮らず「ロケハン」のつもりで楽しんできました。
ここは「噴水広場」です。グリーンハウス前から。
バスを女子美大前で降りて「ハナミズキゲート」から入ったんですが、先ず大きな温室が目に入り、進むとこの景色です!
上にロケハンと書きましたが、実は写真を撮ろうとしたら18-55mmのレンズがリュックに入っていなかったんです。それで悔し紛れにロケハン発言なのです。
18mmくらいで奥行きを出したかった!この広場を囲むメタセコイアの素晴らしさを撮りたかった!後の祭りです。
他にも、多くの樹木があり遊歩道があり広い広い芝生広場があり施設があり・・・ウオーキングしている人、犬の散歩をしている人(ドッグラン施設もあり)、木陰にシートを敷いて飲食している人・・・いいところです。
花の写真も撮りましたので少しアップします。
小さな5mmくらいの「ニワゼキショウ」が芝生にいっぱい咲いていました。
ムラサキツユクサもあちらことちらに。何種類かあるように見えました。

全体を撮っていませんでしたが、樹高が2mもありませんでした。まだ蕾なのかはわかりませんが、強烈な赤に目を奪われパチリ。いつもの通り調べましたが名前は不明。

chunta さんからの情報のクレマチスは探しましたが見つかりませんでした。復習してみると隣接する相模原市立相模原麻溝(あさみぞ)公園にあったんですね。そして、菖蒲園があり6月には「しょうぶまつり」があるようです。6月に来ればよかったかなとも思いました。
相模原公園には温室があり、熱帯植物がたくさん見られました。この温室は「グリーンハウス」といい「サカタのタネ」と企業名が付いています。入場料は大人200円、65歳以上と高校生以下は無料。
たくさんの中から代表で「ヒスイカズラ」を。
見事な晴天の中でのんびり楽しみ同じルートで帰りました。帰宅時間午後3時。6時間半、11000歩の楽しい小旅行でした。もう少し近いと四季折々訪ねられるのですが。
chunta さん、有難うございました。
白い花たち。 [散歩・小旅行Ⅰ]
きのうは夜半から雷が鳴り雨。
上がったと思っていたらまたにわか雨。かと思うとお天道さんが顔を出す。
北の方から冷たい空気が張りだしてきているから南の暖かい空気と喧嘩し不安定とか。なんで冷たい空気が出てくるんだよ、とぶつぶつひとりごと。
暑い日が続きます。もう夏ですね、梅雨寒がこの後控えると思うとゾッとしますが。
散歩に出るときリュックにカメラを入れて背負いますが、困るんです、背中や肩が汗で濡れて。今年もどうしようかと思案中です。
色とりどりの花がありますが、樹木の花は意外に白が多いようですね。
きょうは珍しくもありませんが、倉庫に入っていた白い花を並べます。名前を知らないものが多いです。
近所の道路の階段のところにエゴノキやヤマボウシの木が階段を覆うように生えていたんですが、去年の秋伐られてしまいました。階段が明るくなりましたが、花が見られず残念。
路肩の雑草も夏の間に何度も刈られますが、これも野の花のフアンとしてはチョット困りますね。
<カナメモチ>だと思うのですが、大きな木です。花を大きくした写真を右上にはめ込んでみました。
<エゴノキ> 高いところに咲いていて目につかなかったのですが、路上は落ちた花で真っ白でした。
< ? >前に一度名前を調べたはずですが、忘れました。
<ヤマボウシ> 花水木と似た形だなあと思っていたのですが、仲間なんですね。
< ? > ピンぼけです。
< ? >
きょうの付け足し; わたしにも写せました! ツマグロヒョウモン
にわか雨の後、道の湿ったところに舞い降りてきました。喉が乾いていたのでしょう。
連写したのですが、この形だけ写っていました。羽が閉じたところも撮りたかった!
なんでいやらしい名前をつけるんですか! [散歩・小旅行Ⅰ]
きのうは暑かったですね!
群馬県館林市では29℃まで上がったとか。
わたしも野暮用で外出していましたが、暑かったです。が、風が気持ちよかったですよ。
帰ってシャワーを浴びてビールを一杯。旨かった!
わたしは寒い冬よりやはり夏のほうが好きです。
緑が濃くなってきて目立ちませんが「ヤブジラミ」(下の写真、間違っていたらごめんなさい)が咲いていました。小さい花を追いかけているわたしとしては撮らないわけにはいきませんが、花だけを狙っても上手く撮れませんでしたので広く撮ってみました。赤い蕾も気になったものですから。

それにしても可哀想な名前ですね。しらみ(虱)ですから。
藪の中を歩いた時などこの実が衣服につくことからこういう名前にしたようです。
そうそう、いま虱(しらみ)と云っても知らない人、あるいは実物を見たことのない人が多いでしょうね。
大東亜戦争が敗戦で終わったあと、虱がいっぱいいましたね。いえ、着ている下着に、特に縫い目にびっしりと並んでいました。夜になるとわたしは下着を脱がされ、大人は丹念に両手の親指の爪で潰していましたよ、電力不足で度々停電になったことも思い出しました。わたしの血をすった虱を潰すのですから爪は血で赤くなっていました。
なんであんなにいたんでしょう?
学校ではDDTを身体に噴霧されましたよ。手動の噴霧器で袖口や襟首からシュッシュシュッシュと。女の子はおかっぱ頭が真っ白にされていましたね。
DDTも知らない人が多いでしょうね。アメリカから貰って害虫駆除に使われたんですね。
いつの間にか虱はいなくなり、DDTも有害な農薬として使用を禁じられたと記憶しています。
気持ちの良くない草花の名前から昔を思い出してしまいました。草花には責任がありませんよ。
きょうも野暮用で出かけます、暑いのかな。暑いほうがいい!
アルコールの抜けが遅くなりました。 [散歩・小旅行Ⅰ]
いつも大勢の皆さんにお出でいただき、「読んだぞ」と「ひとこと」を頂き有難うございます。
少しでも皆さんに楽しんでいただける内容にしたいと思っていますが大変難しいことです。全くのひとりよがりばかりですね。
反面、皆さんのところにお伺いするのが遅れ気味で申し訳ありません。原因は12日の想定外の飲酒です。
アルコール分も大分抜けてきたようですからボチボチとお伺いさせて頂きます。
皆さんは道を歩くとき、どちら側を歩きますか?右側?左側?真ん中?
わたしは特に意識していないときは左側を歩いていることが多いです。
これには理由があります。わたしの血には侍の血が残っているんです。
江戸時代、侍は左側を歩きました。なぜかというと、右側を歩くと腰にさした刀のこじりが対向してきた侍の腰のものに当たる可能性があります。侍と侍の腰のものがあたってはトラブルになりかねません。そこで当たらないように左側を歩いたんです。
旧東海道を歩いてみるとわかりますが、道が狭いですね。狭いために馬に蹴られるという交通事故もありました。
その習い性が連綿と続いてわたしの血の中にあるというわけです。それでわたしは左側を歩いているんです。
わたしのご先祖様は百姓です。享保年間(約300年前)どこからか流れてきて居付いて開墾したようです。落ち武者だったとわたしは一人合点しています。
皆さんはどちら側を歩きますか?
想定外のアルコールで頭がまだぼけているためこんなことを考えています。
きょうは散歩の途中で見た樹木を3点アップします。名前に間違いがあるかもしれません。
<ニセアカシア> 大木になるんですね。近くに行くといい香りがしています。
昔、アカシアの雨に打たれて このまま死んでしまいたい・・・という歌がありました。
蜂蜜が採れます。
<タニウツギ>だと思います。よく植えられていてあちらこちらで目につきますね。
<チシオモミジ> 物騒な名前ですね。出猩々かと思ったのですが、それよりも真っ赤ですから多分。
次々と様々な草木に出会います。
自然を満喫できるということは幸せなことです。
ぼけたブログにお付き合いいただき有難うございました。
公園は花園! [公園散歩]
たちばなの丘公園を歩きました。
ウグイスの鳴き声を聞きながら足元ばかり見ていました。その結果、樹木の芽吹きや新葉に目が行かず、失敗したなあと反省しています。
足を止めて花園を暫し眺めてきました。
<アカバナユウゲショウ>
<マツバウンラン> だと思うのですが?
この頃、風の吹く日が多いですね。
そんな時は背の高い草花を撮るのに苦労します。広い範囲を撮って満足しています。
きょうの付け足し; こういうものを見るとシャッターを押してしまいます。

付け足しの付け足し; モンキアゲハがベランダのゼラニウムに来ました。おっとりカメラで駆けつけたのですが、
花に止まってくれませんでした、ホバリング状態。
言い訳をもう一つ、逆光でした。


きょうは二日酔いです。
きのう集合住宅の草刈り清掃日でした。
作業後、少し飲みながら懇談会。
その後、わが家にいつものメンバーが集まり、アルコール、食べ物持参の飲み会。長時間・・・飲み過ぎました。
反省しきりです。
蝶が撮れません! [公園散歩]
5月8日に、環境活動支援センターに行ってきました。
ここの正式名称は「横浜市環境創造局環境活動支援センター」と云い、緑(樹林、公園、農)の分野での人材育成を中心に、市民の環境活動を支援する事業を進めています。
ちなみにゴミの収集や焼却は環境創造局の仕事です。創造・・・いい名前ですね。
園内は樹木が多く、ハーブガーデンや各種講座用圃場などがあり、緑豊かな散歩コースとしても親しまれているところです。
今回行ったのには一つの目的がありました。それはチョウを撮ることです。花がいっぱいありますからチョウもいるだろうと想像していったのですが、見事に外れました。一匹、正式には一頭と云うのかな、も見ることができませんでした。
いつもの通りキョロキョロしながら歩いていたら樹肌が目立つ木がありました。ヒメシャラという木なんですね。ヒメにしてはでかい木だなと思ったのですが、調べてみると、ナツツバキよりも小さい花が咲くのでヒメシャラなんですね。ツバキ科です。
6月に白い花が咲くということですから楽しみです。そして秋には紅葉が素晴らしく、冬は樹形を味わうと云う年中楽しめる木だそうですから、目が離せません。
お天道さんの光を通した葉っぱがきれいですが蕾みたいなものが見えます(下の写真)。
これは実ですね。まだ落ちないんですね。

赤い花が咲いているのかなと近づいてみたら、馬酔木の新葉でした。
麦畑もあります。
次の写真は何かわかりますか?
ヒイラギナンテンの実です。宝石のような色をしています。
勉強する施設なんですが、わたしにとっては花木がたくさんある公園です。
足繁く通って木々の見頃を逃さないようにしようと思っています。
今回はチョウはいませんでしたが、いないはずはありません、花がいっぱいあるんですから。
次回に期待です。
きょうの付け足し; どんな環境でも子孫を残すべく頑張っています。


石垣のちょっとした隙間にも根を下ろしています。種子の生命力は驚くばかりです。
きれいな花がきれいに写っていると嬉しい。 [散歩・小旅行Ⅰ]
というのは、ついこの間咲き始めたと思っていたのにもうしぼんでいるツツジが見受けられるのです。それもその周りはまだ蕾があり咲いているのもあるのに、部分的にしぼんでいる。
ひとつ考えられるのは、GW中の強い雨で傷んだのではないかということ。ツツジの花の期間がこんなに短だった?
今年はツツジは撮らないつもりでした。理由は、撮っても撮っても撮りきれないからです。
でも、一枚撮りました。
緑の中にはまり込んでいるなんて良いなあと思ったからです。平凡で良いなあと思ったからです。

今の季節は散歩の途中で目に入る花々が多いですね。
いつもそのお宅の前を通るときは期待しています、どんな花がきょうはあるかな、と。
道端にプランターや鉢が無造作に置かれており、園芸種だと思うのですが、名前も知らない花が咲いているのです。プランターや鉢に手が入った様子はなく、ややもすると雑草が繁茂しています。
思うに多年草で、勝手に芽を出し花を咲かせるのではないかと。あるいは飛んだ種が芽を出しているのではないかと。
三日くらい見ないと、主役が交代している。
野の花が好きなわたしですが、このような状況の中で咲く花も、園芸種でもいい、撮りたくなります。
最近撮った中から何枚かを。



なんという花木かわかりません。少し離れて見ると小さい白いものが点々としているだけ。
撮ってみると、立派な花です。小さな花を追いかけている一環です。
ベニバナトチノキ [散歩・小旅行Ⅰ]
PCではまだ苦戦しています。
ブラウザによっては使えるものがありますので、Google Chrome をやめて、主にSleipnir ときに Firefox でやっています。
きょうはベニバナトチノキをアップします。
ベニバナトチノキはヨーロッパ原産のセイヨウトチノキと米国原産のアカバナトチノキを交配して作られ、日本では大正時代から街路樹として植えられたそうです。
日本にはもともとトチノキがありますが、それとの交配ではなかったのですね。
トチノキといえばトチモチの原料ですが、昔は米がとれない山間部などではヒエやどんぐりとともに貴重な食材だった。若い人達は分からないだろうが・・・今はお菓子としておみやげ用に作られ、手間隙かけて家庭で作られたとしても貴重なものですね。
ベニバナトチノキがトチノキから派生したものでないことには驚きました。あまり目にすることもありませんが、水分が多い肥沃な土地を好むそうですから、東京など乾燥した大都会には適さず、その結果目にすることもなかったのかもしれませんね。
しかしながら、フランス語で「マロニエ」というとパリの街路樹。なんか格好いい。このマロニエがベニバナトチノキの一方の親、セイヨウトチノキなのだ。ベニバナトチノキが街路樹として用いられたというのもわかるような気がします。
さて、前置きはこれくらいにして、ベニバナトチノキを。
これは5月4日に撮ったものです。場所は保土ヶ谷小学校。
前の週に通りかかったとき蕾が出ていてそろそろ開花すると予想したのですが、気にしながらも2日3日は雨で、上がった4日に行きました。
雨で花は少し落ちていましたし色も褪せたように見えましたが、まずは今年も見られたと安堵しました。トチノキは保土ヶ谷公園にもあるのですが、ベニバナトチノキは他にはどこにあるかわかりません。わたしにとってこの一本が貴重です。



GWもあっという間に過ぎ去り次は夏休みですね。
きのうは竜巻で大きな被害が出ました、人命も失われました。天気予報でも竜巻の発生が予想されていました。とはいえ対策は難しい。被害のニュースを見るのはここ1、2年多いように思うのですが・・・・・。
事件事故の被害者、加害者を見ると、同じ人と生まれてきても人生様々なことが起こるものだと考えてしまいます。決して平等ではないですね。
なんで殺されなければならなかったんだ、なんで殺さなければならなかったんだ。
事件の解決に努力する刑事など警察関係者、裁く裁判官、弁護する弁護士など裁判関係者。毎日毎日犯罪者と向き合わなければならない。その心境はいかばかりか。
緑と黄色と。 [保土ケ谷公園Ⅰ]
(追記;この記事は昨日午前中に下書きしたのですが、その時のPCの状況が上に書いた通りで、午後開いてみたら元の通り軽くなっていました。ところが夜は少し重くなり、今朝はブログをたちあげて、ここまで来るのに30分かかりました。インターネットの繋がりが悪いようです。原因がわかりません)
(追記;今朝も4時過ぎから騒いでいます)

下のような景色が見えるところのベンチに腰を下ろしてビールを飲んだらうまいだろうなと思っています。





ウイルスソフトが疑われるのですが、最近入れ替えていないしアップデートもしていません。







