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白っぽいカモ。  (11月7日) [帷子川]

 作家の宇江佐真里さんが亡くなりましたね。乳がん、66歳、若いですね。
 宇江佐さんは時代小説を多く書いていました。わたしは時代小説が好きですからいろいろ読みました。
 わたしは基本的に芥川賞の小説は理解不能で、直木賞的傾向の作家が好きなんです(宇江佐さんは直木賞を受けたかどうかは不明です)。
池波正太郎、藤沢周平、山本周五郎、乙川優三郎、山本一力などを読みましたが、一番最初に取り憑かれたのは五木寛之でした。一時期、塩野七生
に熱中しこともあります。近年は今野敏や横山秀夫が好きでした。

 宇江佐さんの死去を聞いて読書遍歴になってしまいましたが、癌は本当に恐ろしいです。同じ集合住宅に住む方の弟さんも亡くなり明日の夜が
お通夜です。最初見つかった癌がどこの癌だったか聞き漏らしましたが、あちこちに転移し最後は脳に転移したようでした。58歳、若いです。
 
 
 11月7日は曇り空でしたが、帷子川のいつものところにカモが来ていないか見に行きました。
 来ていたカモはオナガガモ、カルガモだけでした。が、白っぽいカモが一羽混じっていました。前にも見たことがあるカモで、けたたましい鳴き声を
発していました。このカモはまさかアヒルじゃないですよね。
 白飛びしていますが、前から後ろから撮ってみました。 



 帷子川に行くときは保土ヶ谷公園を縦断するんですが、途中紅葉・黄葉が見られたところを撮ってみました。イチョウもまだまだ黄葉が進んでいませ
んが今月半ば過ぎには見頃になるでしょう。今年もイチョウ並木のライトアップが確か11月21日から実施されるようです。 

 


 


 



 雨天曇天が続いています。気温は高いのですが、家の中にいると暖かいのか寒いのかわからず、上着を着たり脱いだりしていました。

 本日はこれにて。


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帷子川のカモたち。   (12月6日) [帷子川]

  大分耄碌してきたなと意気消沈しています。認知症が恐ろしい。
 
 わが家はお米を実家から買っています。
 お米を送って・・・と電話すると、30kgの玄米を精米して送ってきます。精米後は27kgぐらいになっているはずです。
 電話した翌々日には届きます。
 例えばスーパーでお米を買いますと、どこそこでつくられたなんとかというお米が買えると思っているでしょう。しかし、そのお米はなんとかという
お米だけでないはずです。別のものが混じっているはずです。今度買われるとき袋に書かれていることを読んでみてください。
 
 ところがわが家に送られてくるお米はまじりがありません。だから美味しいんです。お米というものは田んぼが違えば・・・畦1本で区切られた田んぼ
が違えば味は違うと云われます。まあそれは極端かもしれませんが。
 
 美味しさは置いといて、先日頼んだお米が送られてきたのですぐにお金を送金しました。
 これが問題です。これはお歳暮だからお金は送らなくていいよ、と云われていたんです。それなのにわたしは送金してしまったのです。
 自分の衰えに愕然としています。
 
 電話で注文したとき翌々日には到着するはずのお米が届きませんでした。すると兄から電話があって「忘れていた」 
 
 兄弟揃ってボケました。
 
 
 この日(12月6日)、法性寺さんに行ったとき鴨が来ているかなーと帷子川に行ってみました。
 来ていました。多くのカモです。元気に遡上してきます。



 オナガカモ(♂)                                      (♀)


 これは1羽づつしか見えませんでした。

 ホシハジロ                                        カルガモ


 キンクロハジロの集団


 キンクロハジロ(♂)                                    (♀)

 



 帷子川には毎年これくらいの種類が来るだけです。もっと様々な種類のカモが来てくれるといいのですが。縄張りがあるのかな?


 きょうの付け足し: 近所のメタセコイア

 五本組み



 13本組 



 付け足しのおまけ: ススキ  



 

 本日はこれにて。


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十月桜と鴨。   (11月10日) [帷子川]

 わが家には秋になるとゴキブリが出没します。今年も2回出ました。暖かいところが好みなんでしょうね。
 わが家では蜘蛛にしろ蟻にしろ虫が家に入ってきたら、外に返すことにしたいます。ただし、蚊とゴキブリは返しません。
わが家の奥様はものすごい執念で追いかけて退治します。

  3、4日前ときのうの2回、グッピーの水槽の縁に小さな虫が複数いました。水槽の水温が26℃ですので、暖かいとこ
ろを求めてきたのでしょう。
 これを見てわが奥様は「ゴキブリの子どもだ」と云ってティッシュペーパーで摘んで取ってい
ました。本当は何だったのか疑問です。 

 


 


 


 相鉄・星川駅の近くの光栄山・法性寺さんの「十月桜」です。以前にもアップしましたが、それ以上に満開でした。
 十月桜は枝に花が何個付いているか数えることが出来る程度に咲くのが普通だと思うのですが、ソメイヨシノに負けな
いくらい咲きました。どうしたんでしょうね。

この日(11月10日)は帷子川に鴨が来ているかどうか見に行ったのでした。その途中で法性寺さんの桜が遠くから目に
付きました。

 鴨は十数羽来ていました。

 その中にマガモ(♂)を1羽見つけましたが、雌は見つけられませんでした。光の加減で色が変です。


 ほとんどはオナガガモでした。


 1羽だけ混じっていたこれはなんでしょう?今年の春先にも見たのですが。


 これから来年の春までに何種類の鴨が来るか楽しみです。

 本日はこれにて。     


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鴨でしょうか?  (9月15日) [帷子川]

気温が低くその上湿度が低いせいか体感温度がぐんと低くなっています。秋がどんどん深まっています。
 
去年の秋にソックスを2足買いました。
買ってきて奥様にお見せしたところ、言下に「これはダメ」と一言。
このソックスは右左履く足が決められており、LRの印が付いていました。
わたしは足の形に作られているのだからいいと思ったのですが、足の形や歩く癖でソックスに穴が開くところが決まってしまうというのです。
 
履こうとしたら左足の小指のところに穴が空いているのを見つけました。もう1足の方を履こうとしたらそれも同じ所に穴が開いていました。
右足用は問題無いですが、右右で吐くことはできません。
奥様の言うとおりだったなと、穴が開いたよと話したところ、それ見たことかと鼻をピクピク。
穴の開いた靴下を履かせていると誰かに云われたらわたしの恥だからと、捨てられました。
 
 
その日(9月15日)用事があってその帰り帷子川(かたびらがわ)を覗いたら、ちょうど大艦隊が上ってきたところでした。
 
 
マガモ♂ とカルガモとそして少し離れたところに鵜がいました。鵜はブレブレです。
 
 
一緒に泳いでいる中に1羽見たことのない鳥が混じっていました。鴨だと思い調べましたがわたしの鳥類図鑑にはありませんでした。
鴨ではないのでしょうか? 
 
 
冬鳥の鴨がこの川に来るのももうすぐなんだなと思い、季節の移ろいに驚きました。
 
 
この後、法性寺さんに寄りました。
萩がちょっとだけ咲き、あとは前回とほとんど変わりありませんでした。
 
 
 
 
 
 
きょうはソネブロ仲間のkoh925 さんに案内して頂いて小田急沿線をカメラ散歩します。
天候が気になるところですが、大丈夫でしょう、彼岸花の咲く里山、実った稲が見られる田園その他で楽しんできます。
 
そういうわけできょうはひとこと蘭を閉じさせて頂きます。皆様のところにお伺いするのも遅くなります。ご容赦願います。
 
本日はこれにて。

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鴨たちはそろそろ北へ帰るのかな? [帷子川]

 通常国会が開かれています。アベノミクスで景気が良い話ばかりです。

 夢を見ました。
 日本にはどんどん高層ビルが建設されています。
 地上げされたのでしょうか、行き場がないのか住民がそのビルの周りにホームレスの小屋のようなものを建てて住んでいます。  

 なぜ行き場がない?日本は広い、経済的に豊かになっているからその恵で、田舎に行けば広いところでのんびりと暮らせるのではないのか?
 みんな里山に自然を相手に暮らすことを考えました。
 しかし、里山には暮らせないのです。放射性物質に汚染された指定廃棄物の最終処分場があるからです。
 放射性物質に汚染された指定廃棄物の最終処分場の建設は、はじめは東京電力福島第一原発事故で発生したものを処分するために建設されました。宮 城県、茨城県、栃木県、群馬県、千葉県に。そこに国有地があったから。国有地の所有者は官ではないですよね、国民のものですよね。
 東京電力と関係のない宮城県になぜ? 東京都と神奈川県、埼玉県に建設しないのはなぜ?

 使用済み核燃料の最終処分の方法も決めずに原子力発電を稼働した結果、全国各地に最終処分場が造られて生き物は住めなくなりました。政財界の指示で放射性物質から安全が確保された高層ビルの周りにビニールに包まって多くの人々は生きていくしかないのです。  

 ここで目が覚めました。良かったな、老い先短いわたしには最悪の状態を見ないで済むから、と思いました。

 もしかしたら将来、日本は日本から輸出された原発の使用済み核燃料の最終処分の島(夢の島)になっているかもしれませんね。

 

 2月になりました。
 このところ暖かい日が続いています。鴨たちももう北に帰るのではないかと見に行ってきました。
 今年も少なかったように思います。この日も相変わらずのメンバーでした。マガモも見えません。


 団体で居たのはオナガガモだけでした。


 キンクロハジロの雄。 いつもは団体で居るのにこの日はなぜか一羽。 


 セグロカモメ  これも一羽だけでした。


 アオサギの幼鳥  幼鳥を見たのは今年はじめて。


 これからまだ寒い日が続きますよ、もう少し居たほうがいいでしょう。
 今年の初冬にはたくさん来てくれることを祈ります。

 本日はこれにて。


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今年はサギ類が目につきます。 [帷子川]

 過日(1月11日)、帷子川(かたびらがわ)の橋の上から川上を見ると100m以上向こうにアオサギがいるのが見えました。白いのもいますが、これはコサギでしょう。この場所は偶にアオサギが1羽しょぼんとしているところです。
 (きょうの写真はすべてトリミングしています)


 右側の川岸を見ると近くにアオサギが1羽いました。


 近寄って撮ろうと思いましたが、ここは両側とも川にそって歩けないところです。
 目標に少し近い川上の橋から撮ろうと迂回しました。

 コサギが2羽いましたがそのうちの1羽。


 同じようにアオサギが2羽いましたが、そのうちの1羽。


 めづらしくカモメがカモに混じって1羽いました。
 この日他にはオナガガモとカルガモがいました(写真省略)。


 きのう歩いていたら、道端にスズメがいました。通り過ぎながらよく見るとアオジでした。
 鳥を見つけるのも撮るのも下手なわたしですが、カメラは手に持って歩くべきなんですね。きのうのようにバッグに入れたままではせっかくのチャンスを逃すことになります。心すべきことです。

 本日はこれにて。


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アオサギとオナガガモ。 [帷子川]

 今年も残すところ10日あまり。
 一年は早く過ぎ去っていくが、今年も事件事故災害が多かった。そろそろ新聞も今年の十大ニュースを発表するだろう。人の記憶は便利なもので時間の経過とともに忘れてしまう。台風や豪雨による土砂災害で多くの人命が失われたが、自分の身辺で起こったことでなければもう忘れている。

 2年10ヶ月前の東日本大震災も多くの人の心の中ではもう風化しているだろう。当事者のみが少しでも前に進もうと努力しているのが現状だろう。

 あの時から「絆」という語が盛んに云われた。いまはどうだろう。

 何か事が起こった時、人がとる行動には三つのパターンがあるそうだ。
 そのひとつが愛他行動と云われるもので、自分のことより他人のことを考えて思わず行動してしまう。

 津波の被害者にはこの愛他行動による被害が多かったらしい。津波から逃げるとき、親や子のことが気になり引き返し津波の被害者になってしまった。

 わたしの独断・偏見なのだが、この被害者と親や子のつながりが「絆」だと思うのだ、自分の命を顧みず他人のための行動を起こす。
 
 軽々しく「絆」という語を使ってもらいたくないのは、上に書いたようなことを考えるからだ。どれだけの人が命をかけて「絆」という語を使っているのだろうか。 (愛他行動については倉本聰著「ヒトに問う」を参考にした)
 
 そうそう、嫌いな言葉があった。TVの宣伝でも「お も て な し」が使われている。空々しい。 
 
 
 雨で散歩に行けず、写真の在庫がなくなってきた。
 12月12日の帷子川。アオサギが一羽、ときどきここにいるが彼?(彼女?)のテリトリーなのか?逆光でよく写っていない。鴨はオナガガモ。 



 餌台を取り付けて20日。最初にシジュウカラが来て、みかんを置いたらメジロが来るようになった。できることならヒヨドリには来てもらいたくないのだが。(12月18日撮る) 

 

 

 きょうも終日雨かな?雪が降るのかな?散歩に出られないかな? 

 拙い写真で、本日はこれにて。


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鴨たちも元気です。 [帷子川]

 12月4日(晴)
 帷子川に鴨を見に行ってきました。横浜市立保土ヶ谷図書館と相鉄星川駅の間です。
 
 大きなグループが2つありましたが、そのうちのひとつはオナガガモ。
 そのグループの一部。雌が少ないですね。 

 


 もうひとつのグループはキンクロハジロ。その一部です。
 ただ浮いているように見えますが、足はしっかり動かしています。
 ホシハジロが一羽だけ混じっています。 

 キンクロハジロの雄。 

 ホシハジロの雄(多分、よくわかりません)とキンクロハジロの雌。

 カルガモはこの頃ほとんど見られなかったのですが、オナガガモのグループの近くに2羽いました。寂しそう。 

 
 カワウ(多分)が一羽、盛んに泳ぎまわっていました。
 水に潜って10秒くらいかな、5、6m先にピョコンと浮いてきます。
 目がきれいに写っていませんね。

 帷子川には多くの種類の鴨はきません。上の他にはマガモが来るくらいで、コガモも見られません。今年は他の種類の鴨が来るかどうか。待っているんですが。

 本日はこれにて。


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激しい初雪に野鳥たちはどこに潜んでいた? [帷子川]

 きのうは横浜でも初雪が降った。濡れ雪だったから積もることはなかったが風に舞う本格的なものが長時間。
 関東南部に雪が降ると春が近い、と以前は思ったものだが。

 激しい降雪に野鳥たちの声もしなかった、どこに隠れていたのか。  

 この冷え込みと雪にカモたちは喜んでいるのか?
 連れ合いは云う「こんな寒い時に来なければいいのに」。思わず納得したくなる。

 時々帷子川(かたびらがわ)を覗くが、いつもオナガガモが主で見栄えがしない。
 しかし、18日は「マガモ」がいた。この冬初めて見た。
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 陽のあたり具合で頭と云うか首と云うか色が違って見える、水の色も。
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 いつも不思議に思うのだが、違う種類のカモたちが一緒にいて交雑し新しい品種が生まれないのだろうか。
 見境なく交雑はしないんだね、新しい品種が出来たとは聞いたことがないから。
 
 この間からこのカモはなんだろうと思っている。
 キンクロハジロにしては冠羽が見えないし、体型も違うように見える。やっぱりキンクロハジロかな?
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 この冬はわが家の餌台を訪れる野鳥が少ない、なぜだろう。周りの環境が変わったのか?
 
 同じ18日に空を見上げたらあまり見たことがない雲があった。
 自然の筋雲がふやけて、そこにふやけた飛行機雲。
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 明日は月に一度の「山の手入れ」の日だが天気が心配だ。足場も悪いだろうな。


タグ: マガモ D5000
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川べりに腰を下ろして。 [帷子川]

 わたしは、土曜日の夜7時半からCanon提供でBSジャパンで放送される『写真家たちの日本紀行』という番組が好きで見ています。
 内容はプロのカメラマンが街中とか山の中で撮影するのをTVカメラが追うというものです。プロのカメラマンが被写体をどう探しどう撮るのか、興味があると同時に撮った写真をすぐに見せてくれるので参考になります。そして番組を見ていて一番感じるのは、プロであるからいろいろ悩むこともあるでしょうが、にこにこして楽しそうに撮影していることです

 再放送は翌週の土曜日の午後2時からです。

  きょうは帷子川のカモです。
 先日、ホームセンターコーナンに買い物に行き、帰りがけにいつも行く川辺公園親水護岸を覗いて見ました。
 10羽ほどのカモがいました。一番多いのは「オナガガモ」です。
 ♂
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 ♀
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 頭の黒いのが3羽いた、でも体は焦茶色、短いけれど冠羽がある。PCで開いてみたら「キンクロハジロ」の♀でした。なんで♂がいないんだろう。彼女らは時々潜っていましたが、思ったより長時間潜るんですね。10秒以上は潜っていた。
 そして1羽だけの「ホシハジロ」がキンクロハジロと行を共にしていた(♂)。
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 「カルガモ」もいた。遠くから見た時オナガガモの♀と思ったのですが、写真を見たらカルガモでした。
 カルガモと見えた一羽がチョット違う。嘴が黄色い。マガモの♀?。
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 もっと色々の種類が来てくれればもっと楽しいのですが、今年のメンバーもこんなところかな?
 暖かいお天道さんを浴びながら川べりに腰を下ろして楽しいひとときを過ごしています。


 きょうの保土ケ谷公園
 今年の秋はあまり楽しくないものになりそうです。期待したいカエデが全滅しそうだからです。
 イチョウは早いものは黄葉が終わり白っぽくなり、今が盛りがあり、そしてまだ濃い緑色があります。これからもイチョウに期待し黄色の絨毯を踏もうと思うのですが、それでも歩きまわると紅葉した樹々に出会います。
 
 色づき始めた「ツツジ」。ほとんど紅葉が期待できない中、色づき始めた木もあります。
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 トウカエデ                            イチョウ
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 「ナンキンハゼ」がようやく紅葉しましたが、1本の木でも部分によって違います。風上と風下で、上下で違うようです。
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